施設・設備のご紹介

施設配置図

様々な病棟について、紹介をしています。
※詳細については、それぞれの部署名をクリックしてご覧ください。
5-2病棟
(結核病棟)
結核患者様の人格を尊重し、安心安全・信頼につながる医療と看護を提供しています。
5-4病棟(呼吸器病棟) 慢性呼吸器疾患の内科的治療、呼吸リハビリなど、呼吸器の病気に対して、専門的知識・技術をもとに、安全でより質の高い医療を提供しています。
3-1病棟
(神経・筋難病病棟)
神経筋疾患患者様が入院され、治療やリハビリ、日常生活のケアや在宅への移行準備のお手伝いをさせていただいています。
3-2病棟 血液造血器疾患、肺癌、癌性疼痛の治療・看護を、専門医を中心としたチーム医療で行っている病棟です。
3-3病棟
(外科病棟)
外科、整形外科、内科からなる混合病棟です。
東病棟
(神経・筋難病病棟)
神経筋難病の方を対象に、QOLを高め、安全・安心の医療を目指します。
2-2病棟 慢性期疾患の患者様を中心に、
治療・看護・リハビリテーションを行っています。
つくし病棟
(重心病棟)
光と緑と風をテーマに平成20年1月8日に40床3個病棟を60床2個病棟に編成し新病棟としてスタートしました。
中央材料室・手術室 呼吸器外科・消化器外科・整形外科・皮膚科・耳鼻科の手術を行っており、安全で安心できる質の高い医療の提供に貢献しています。
外来 専門性の高い外来医療を目指しています。
※地図の中の各部署(青文字)をクリックすると詳細が表示されます。
施設配置図

主要な医療設備

神経筋難病、免疫異常(アレルギー等)、慢性呼吸器疾患,悪性腫瘍(肺がん・血液等)、 結核、小児慢性疾患,重症心身障害児(者)、リハビリテーション、老年病等の専門医療を 提供すると共に、 神経・筋疾患、免疫アレルギーの基幹施設として臨床研究も行っています。 その他、社会復帰とQOL向上のためのリハビリテーション、結核、重症心身障害児(者)などの 治療とともに、国が力を入れている医療に必要な研究に取り組んでいます。
放射線/放射線照射装置(リニアック)一般撮影、CT、MRI、骨密度測定装置、核医学
内視鏡/気管支、上部・下部消化管(以上電子内視鏡)、胸腔鏡、関節鏡
生理機能検査/超音波診断装置、肺機能検査、アストグラフ(気道過敏性試験)、
 多用途脳波計、筋電図
無菌室(13床)
医療設備写真